ネットが開通するまで当サイトの更新を停止しようと思います。一昨日にインターネットの申し込みをしてきたんだけど、工事は一ヶ月後くらいになるんだとか。そうすると、自宅でネットできるようになるのはゴールデンウィーク前後くらい?長いなぁ。まぁしばらくは入社関係のごたごたで忙しいだろうし、ちょうどいいかもしれないね。そんなわけで、多分、来月くらいまでおやすみの予定。ちなみに今日はネカフェからの更新。
- 2006/04/02(日) 18:07:49
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片付けても片付けても湧いてくる物、物、物。4次元ポケットかよ!という感じにいくらでも出てくる。きりがない。終わらない。

今日は愛車を廃車にする手続きをした。明日引取りにきてくれるとのこと。インテグラよ、長い間ありがとう。
次に車を所有できるようになるのはいつになるのかなぁ。車はできるだけ早く手に入れたいんだけど、次に住むところの駐車場代が¥13000と殺人的な金額なのが深刻な問題。今はガソリン代も高いし、維持費がずいぶんと高くつきそう。資格手当てで駐車場代程度の金額をもらえるようになったら買うのがよいのかな?資格手当てで¥13000稼げるようになるのはずいぶん先のことになりそうだけどねぇ・・・。
明日は遂に集荷の日。なので、今日は徹夜で梱包作業になりそう。四身の拳を使えたら早く終わりそうなんだけどなー、とか無意味なことを妄想してる場合じゃないらしい。
- 2006/03/24(金) 20:03:11
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冷たい空気。どんよりとした空。今日は卒業式。学生生活もこれでおしまい。
今の大学、というか今の研究室に配属されたおかげで、自分はいろいろなことを学ぶことができた。大学選びは誤った気がするけど、研究室の選択は正解だったように思う。とても厳しい研究室だったけどね。
研究室に配属されたのは学部の4年生のとき。このとき配属されたのは自分を含めて5名。5人全員が大学院への進学を希望しており、「みんなで頑張ろうね」なんて言っていたあの頃は若かったね。無知だった。
院試は8月の下旬に差し掛かる頃に行われた。全員の合格を期待したのだが、1人だけ不合格という結果に。彼はその後も2次募集で受験したのだが、合格はかなわなかった。
また、院試に合格した4人のうちの1人も、院試の前後からおかしな態度を取るようになった。バイトを理由にゼミを抜けたり、ひどいときにはさぼったり・・・。そしてそのうち、研究室には全く顔を見せなくなった。当然のことながら研究は全く進まず、そのため年末になって先生から三行半を突きつけられてしまい、彼は研究室を追い出されてしまった。彼はその後、別の研究室へ移り、無事に卒業していった・・・らしい。
2年目、修士1年生(M1)。後輩の4年生は7人も配属され、研究室はにぎやかになった。
この年は特に波乱もなく、平穏に過ぎていった。4年生のうち進学希望者は4人(うち、1人は他大学院進学希望)で、なんと全員が合格。みんな真面目な子だったから、当研究室の未来は明るいだろうなと、このときは思っていた。
3年目、修士2年生(M2)。今年度。研究室に所属している学生は、M2が3人、M1も3人、4年生が7人と、非常に大所帯。前年度に比べてよりにぎやかな研究室になったが、より一層の悲劇も生まれた。
まず、M1の1人が突然路線変更。今のところ休学扱いだけど、そのうち大学をやめて就職するとのこと。
さらにM1のもう1人も路線変更。学びたいことがあるから専門学校へ行きたいとのことで、大学をやめるつもりらしい(こちらも現在休学中)。うーん・・・。
↑の2人は考えて考え抜いた挙句に↑のような結論に達したと思いたいのだけど、厳しい研究室だったため、どうしても逃げたんじゃないかなと考えてしまう。研究をしながらでも他の興味あることについて勉強することは不可能じゃないし、修士なら2年も経てば卒業できちゃう。「その2年が惜しい」と言うのであれば、「じゃあどうして院への進学を希望したの?」と問うよ。彼らの選んだ道だから自分はどうしようもないけれど、やっぱりちょっと残念だよなぁ。
そしてこの「負の連鎖」(←自分の中で勝手に決め付けちゃってる)の影響を多少なりとも受けたのか、4年生のうちの1人が学校へ来なくなった。最終的にはやはり、先生から三行半を突きつけられてしまい、留年決定。研究をしなければ卒業できないことくらい、分からないのかなぁ・・・。もったいないよね。
↑のできごととは関係なく、その他の4年生のうちの1人は、単位が足りないために留年。また、就職希望だったけど年末あたりに進学希望に変更した4年生は、卒業はできたものの、来年度の頭は研究生という肩書き(秋入学を目指すらしい)。こちらもやっぱり、もったいない気がするなぁ・・・。
研究室にいる間に学んだことのうち、最も大きなことは、「他人の失敗は良い教訓となる」ということ。他人の失敗を反面教師にすべきってことで、「人の振り見て我が振り直せ」にも似てるね。↑の例は他人の失敗やそれに近いものの一例だけど、自分にとって非常に有用なものであった。自分は研究室にいた3年間、他人が犯した過ちを再び犯すことがないように努めてきたつもりで、その成果もあって、自分は今日、無事に卒業できたのだとも思っている。自分が今よりもっとへたれだったら、途中でドロップアウトしていたかもしれないね。今後も他人の失敗から色々なことを学べたらいいなぁと思っている。自分で何か失敗すれば、それはとても良い薬となるんだろうけど、自分で失敗を犯すことなくある程度効率的に学習できるのであれば、自分はそっちの方がいい。
- 2006/03/23(木) 23:33:05
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タイトルの通り。掃除とか荷物の整理とかやってる最中に漫画見つけるとやばいねぇ。今日はずっと漫画を読んでいたような気がする。
荷物の多くは本。本だけでダンボール7箱(+2箱@学校)になってしまった。そのうち3箱が漫画。漫画だけで200冊以上あったのにはびっくり。気がついたら緑山高校を読んでいて、読破した辺りでちょっと後悔。
その他の本は小説と技術書、料理の本、それにPCの雑誌などなど。その中にあった6年前のPCの雑誌内で、HDD容量の壁(4.3GBと8.4GBのやつ)について語られていたり、古のツールが紹介されていたのが結構面白かった。とか、やっぱり脱線しちゃう自分。
結局、今日は本をつめるだけで終わってしまった。残りの作業で面倒そうなのは食器や調理器具の詰め込みに棚などの解体、それにPC関連の片付け。圧縮してD&Dするように、簡単に引越しできたらいいのになぁ・・・たすけてー、どらえもーん。
- 2006/03/22(水) 22:33:49
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配列を使ったプログラムを書く前に、基本のプログラム。この程度ならデバッグする必要もないんだけど・・・
台形公式 (
takaの倉庫。)
やっぱり何か汚く見えるのは無駄な改行が多いから?変数宣言するときにまとめて初期化を行うのは御法度?経験値が全然足りないな〜。
プログラムの書き方を学ぶ方法として他人のソースを読むって手もあるんだろうけど、ネット上に転がってるソースはどれが玉でどれが石か分からないから、参考にしづらい。そのうち本屋でその手の本を探してみようかな。
- 2006/03/21(火) 23:08:20
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